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開発課大田智之が塑性加工学会に参加しました

開発課大田智之が塑性加工学会に参加しました

開発課大田智之が塑性加工学会に参加致しました。

弊社開発課の大田智之が、5月30日(土)及び31日(日)に慶応義塾大学・矢上キャンパスで開催された、平成27年度塑性加工学会に参加致しました。
講演会では、「先端曲率とパンチ幅がことなるパンチを用いたV曲げ板鍛造による曲げ角度制御方法の検討」及び「深絞り時の材料流入および材料流出が容器側壁部の面内変形状態に及ぼす影響」の2本の共同執筆論文に関して講演が行われました。

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