FUTA・Qメールマガジン

2026/03/23

vol.88 形状記憶合金の特性を活かす 線幅0.15㎜の精密加工技術

vol.88 形状記憶合金の特性を活かす 線幅0.15㎜の精密加工技術

医療デバイスなどの部品に使用される形状記憶合金(NiTi)は、
加工時に受ける熱履歴によって特性が変化してしまう非常にデリケートな材料です。
「複雑な形状に微細レーザー加工したいが、超弾性や形状記憶特性が失われないか?」 このような課題をお持ちではありませんか?
FUTA・Qでは、熱影響を極限まで抑えて精緻な加工を実現できる「超短パルスレーザー加工」などの技術を駆使し、お客様が求める繊細な精密加工部品を提供しています。
今回は、弊社の技術力を集約した加工サンプルや事例の一部をご紹介いたします。

↓PDF資料:フタクメールマガジンVol.88
vol.88 形状記憶合金の特性を活かす 線幅0.15㎜の精密加工技術

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